[キャンピングカー]

家族や仲間と代えがたい時間を共有できるキャンピングカーですが、購入しようとすると1,000万をこえる車両もざらにある高額な商品です。居住性の高い、バスコンとなるさらに高額です。

そこで、ベースの車両を購入して、自分で制作する、ビルダーさんに持ち込んで制作してもらう、のはいかがでしょう。

『中古バスの達人』ならベースのバスが、どのお店よりも破格に安く手に入ります。バス会社さんとの直接取引なので、安い!直前まで、バス会社さんが運行で使ってた車両なので安心!

『中古バスの達人』で夢のバスコンを手に入れましょう。

バスコンのベース車両は買いたい方!【中古バスの達人】がお得!

バスを買いたい方

中古バスの販売情報です。ほとんどが、現在、仕事で運行してるバスです。もちろん、購入前に現車確認が可能!

>>バスを探す<<

直接取引だからお得!

売り主のバス会社さんを買主様に直接結びつけることで、余計な中間マージンを排除。売り手はより高く、買い手はより安い値段で買うことができます。

バスを売りたい方

バスは手元に置いたままでOK。買い手は全国のバス会社と一般のお客様!全国1500社の貸切バス会社ネットワークでチャンスが広がります。

売却の相談はこちら

新着中古バス物件情報

[ 中型バス]:H9年・日野セレガ・KC-RU1JHCB

※外装については売主さんの特定をさけるため画像加工してます 中古バス 車体基本情報 【 中型バス】:H9年・日野セレガ・KC-RU1JHCB 【初年度登録】:平成9年8月初度登録 【走行距離】:184…

【中古バスの達人】が選ばれる理由

利用料は売買契約成立時の5万円のみ!

コロナに負けるな!バス会社さん応援キャンペーン中!サイト掲載費等の費用はかかりません

バス好きの助け合いのネットワーク

バスが好きな者同士の信頼関係による直接売買。登録バス会社数、1,500社

しっかりサポートで安心

契約・引渡し・引渡後の塗装確認まで事務局がバッチリサポートします!

キャンピングカーの種類

バンコン

ハイエースなどのバンタイプの乗用車をベースにした車両を、バンコンバージョン、略してバンコンと呼びます。日本ではキャンピングカーとして一般的な車両です。居住性については、キャブコン、バンコンにだいぶ劣りますが、駐車スペースが乗用車と同じですむことや取り回しが楽な点は、バンコンのメリットとなります。

ただ、狭いスペースを有効利用するための設備がありますが、大人数での利用には向きません。

軽キャンパー

軽トラックや、軽ワゴンなどをキャンピング―に改造したタイプの車両。軽自動車がベースなので、居住性はよくありませんが、車両の取り回し等は他のタイプより格段にいいです。もっていく荷物の量に注意が必要です。

キャブコン

主にトラックをキャンピングカーに改造したタイプの車両。トラックのエンジンは、運転席の下にあり、そのことを「キャブオーバー」と呼ぶことからキャブオーバーコンバージョン、略して「キャブコン」といいます。

キャブコンは、広いスペースに高い天井など、高い居住性が特徴で、大人数での利用等も可能です。ただ、ベース車両がトラックであることから、乗り心地等の走行性能はバスコンに劣ります。

バスコン

バスをベースにキャンピングカーに改造したタイプの車両。バスをベースにしてるので、高い居住性と走行性能を両立しており、キャンピングカー愛好家の方の憧れの的。シャーシの耐荷重にも余裕があるので、改造の際の設備重量を気にする必要性が少ないことも、高い居住性に寄与してます。ただ、ベースのバスの車両価格が高いこともあり、高額になる点が難点です。

そこで「中古バスの達人」を利用して程度のいいバスを格安に手に入れることで、憧れのバスコンを手に入れましょう。

TOPに戻る

トレーラー・トラックキャンパー

乗用車に連結して牽引して使用するタイプのキャンピングトレーラー。また、ピックアップトラックなどの荷台に居住用のシェルを着脱するタイプがトラックキャンパー。

居住用のシェルが着脱可能なので、乗用車としての利用とキャンピングカーとしての利用が可能になります。シェル部分が荷物扱いになるので、乗車定員に注意が必要です。また、キャンピングトレーラーについては、その独特な運転感覚に慣れが必要です。

バスキャンを所有するのに必要な資格

1.運転免許

・自動車を運転する際に必要な運転免許。普通、中型、大型と種類がありますが、バスキャンを運転するにはどの免許が必要でしょうか。車両のバスの定員、車両総重量、最大積載量の3つの要素によりそれぞれ分けられてますが、バスキャンを運転するという観点から見た場合は、問題になるのは、総重量です。

・総重量についての免許毎のちがい

普通免許・・・・・・・・・・・・・・・・3.5t未満

普通免許(2017年3月11日以前取得)・・5t未満

普通免許(2007年6月1日以前に取得)・・8t未満

中型免許・・・・・・・・・・・・・・・11t未満
大型免許・・・・・・・・・・・・・・・11t以上

・バスの重量(改造前)

マイクロバス(長さ7m)・・・・・・・5.5t前後

小型バス(長さ7m)・・・・・・・・・約8t

中型バス(長さ9m)・・・・・・・・10t前後

大型バス(長さ11m)・・・・・・・・16t前後

どのように改造してどの位の車両重量になるかにもよりますが、上記のように、2007年6月1日以前に普通免許を取得された方は、そのままで、マイクロバスベースのバスコンを運転することができます。当然、大型免許を持ってる方は、気にする必要はありません。

2.整備管理者

改造後の乗車定員を10人以下にしておけば、気にする必要はないですが、11人以上の定員にする際は、考慮が必要です。

参考:https://www.chuko-bus.com/kojinsyoyu

キャンピングカーのナンバー種別と車検のタイミング

ナンバー種別

まずは、「長さ4.7m、幅1.7m、高さ2m、排気量2000㏄」を超えてるか、以内かで変わります。(軽自動車除く)

1。超えてる・・・1ナンバー、3ナンバー

2.以内・・・・・4ナンバー、5ナンバー

3。以下の構造用件を満たしている場合・・8ナンバー

1)乗車定員の1/3以上の就寝設備(ベッド)がある

2)10リットル以上の貯水設備と排水設備がある

3)コンロなどの炊事設備がある

4)室内高は1600mm(1.6m)以上ある

車検期間

1ナンバー・・初回は2年、その後毎年

3ナンバー・・初回は2年、その後2年毎

4ナンバー・・初回は2年、その後毎年

5ナンバー・・初回は3年、その後2年毎

8ナンバー・・初回から2年毎

【中古バスの達人】に情報を掲載しよう!全国ネットワークで対応!

問合せ先:050-1745-9230 新谷(しんがい)まで、お気軽にお問合せください